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A10ピストン NLS

よく考えられますよねw

A10ピストン









本体内部でピストンが前後する「インピストン方式」を採用。ピストン幅は約5cmです。



専用カップホールを本体に差し込み、カップ手前の溝が噛み合うように回してシッカリ固定。


仰向け、座り姿勢のどちらにも対応。下腹部に固定させれば、安定した状態で最高のピストン刺激が味わえます。


ピストン運動のバリエーションは標準状態を含めて8種。緩急つきや過激な動作など、R-1ならではの多彩さです。



【商品説明(以下、NLSHPより)】
満を持して登場したRENDSの「R-1シリーズ」最新作。
約4年半もの歳月と○千万円を超える開発費を投じた、業界最大級のプロジェクトを経て生まれたこの「A10ピストン」は、これまで業界内で冷ややかに語られてきた、“電動に殿堂なし”というジンクスを完全に打ち破るマシンである。

同じく「R-1シリーズ」として発売されている「A10サイクロン」は、その本格的な回転機構や動力性能、快感特性などで、累計出荷台数8万台を超えるメガヒットを記録した名機だが、実は本作も「A10サイクロン」とまったく同じメンバーで開発されている。

妥協を許さず、常に挑戦しつづける姿勢で、アダルトグッズ業界にイノベーションを起こしてきた開発陣が心血を注いで手掛けた商品とあれば、誰もが期待せずにはいられないだろう。

そんな本作「A10ピストン」は、その名の通り上下に稼働するピストン機構を軸にした電動オナホールだ。「A10サイクロン」が横回転だったのに対し、上下運動はペニスを刺激するのに自然な動きで、理にかなっている。

快感刺激の受け方が自然なため使用感自体もセックスに近く、本体をテーブルに固定すれば後背位のようであり、仰向けになって本体を垂直に立てて使えば騎乗位を行っているような感覚に陥る。
亀頭を中心に強制的な擦り刺激を発生させる「A10サイクロン」とは、快感のベクトルがまったく異なっているのが、実におもしろいところだ。

「R-1シリーズ」はその優れたユーティリティも重要なアイデンティティである。本作もそのDNAは受け継いでおり、実に細かい部分まで配慮された数々の工夫に感心させられる。

「A10サイクロン」同様、電動ユニットが極力汚れないような設計なのはもちろん、どうしても汚れてしまう部分は細かく分解して洗えるようになっており、メンテナンス性は相当高い。
また、重要なオナホール部分を使い捨てのカップ式にし、いちいち洗う手間を省いたことも、さらなる使い勝手向上に貢献しているといえる。

本体を家庭用のAC電源仕様にしたことも大きい。
「A10ピストン」のボディサイズから見ても、この動作機構にはかなりの電力を消費すると予想でき、もしこれが電池式のままだったら常にバッテリー残量やパワー不足の心配と隣りあわせだっただろう。
シリーズ初ながら2つの課題を同時にクリアしたAC電源仕様は、RENDS開発陣の英断であると評価したい。しかしその反面、家庭用電源のハイパワーな機構は、半勃起やフニャチン状態で使うと大変危険なので、ユーザーはくれぐれも注意してほしい。

また、これだけのハイパワーな機構を持ちながら、静音性も十分すぎるほどの基準をクリアしているのは驚きだ。
「A10サイクロン」でも高い評価を得ていた数々の実用性が、ピストンになってさらに肉付けされ、進化したといえるだろう。

家電レベルの素晴らしいユーティリティと、自然の摂理に準じながらも人智を越えるほどの快感性能を両立させた「A10ピストン」。

気兼ねなく快楽に没頭しながら射精へと至れる“快感のフルオートメーション化”を実現させた本作は、多くの男性が夢にまで見た“究極のオナニーマシン”として、業界内にさらなる革新を起こすのは間違いない。

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